NO+CHIN

 

ヤーマン!
GUHROOVY所属
FUTURE STEP RECORDINGS主宰 

交わらない音と音、人と人を繋げる
ラジオDJ、CLUB DJ、Dee-Jayとして
ジャンルや国境を超え、ピースな空間を演出。


90年代に殺人テクノユニットNAZOO(NAZ'S-0)にて、SSEコミュニケーションズよりリリースされたコンピレーションアルバム Galax3、SIM HOUSEへ参加。
渋谷CLUB QUATTROにて行われた SIM HOUSEリリースパーティーのステージからDJブースを客席に落としパンキッシュなプレイが話題となる。
ギター型ターンテーブル「スクラッチャー」の開発に関わり国内ではじめて使用。現在はVestaxが独自に開発、受注販売。
ビクターエンタテインメントよりリリースされた dANCE 2 nOISE vol.3&5へ参加。
ビクターミュージカルよりアルバム DEAR HEAVENS、CHILDREN IN HIS TWILIGHTでメジャーデビュー後脱退。
BOOM BOOM SATELLITESの川島、中野らとブレイクビーツユニットへ参加。
宍戸留美、川上次郎(ex.KUSU KUSU)などアーティストのライブDJとしてツアーへ参加。
アパレルブランド COCOLULUのサウンドプロデューサーとして店舗用MIXとCMソング COCOLULU SONGを制作。
2000年にサンフランシスコのレイブパーティーへ出演。
DJ TAKAWOの1stアルバム Made In Japanへタケヤマンで参加。
2005年よりbeatmania 2DX他、音楽ゲームにラガとして参加。
CS版 pop'n music11にてスーダラ節を平成版ラガ&ジャングルMIXとして公式カバー。
popn' music feverにてジングル、システムヴォイスを担当。
Breaking Dawn feat. NO+CHIN, AYANO(Extended Mix) by GUHROOVYを含むbeatmania IIDX 21 SPADA ORIGINAL SOUNDTRACKはオリコン週間ランキング9位、デイリー5位を記録。
アメリカ中北部最大規模のシカゴのフェス Anime Centralにて行われたHardcore Synergyへ5年連続出演。
2010年 アメリカ最大規模のLAのジャパニーズコンベンション Anime ExpoへGUHROOVY CREWと共に日本人DJとして初出演を果たす。
2011年 12月にBass Music専門レーベルとしてFUTURE STEP RECORDINGSを立ち上げる。
MIX CD FUTURE STEP LESSON 001〜005をリリース。
2012年 DJ ShimamuraをフューチャーリングしたStep Into The Future E.P.をリリース。
2013年 1st フルアルバム「NO+CHIN IS DEAD」をリリース。現在はSOLD OUTにて入手不可。
和をテーマに3dNOWをフューチャーリングしたNippon no Bass EPをリリース。
2014年 2ndフルアルバム「SAKURA CHILL」をリリース。
現在はラジオDJとして毎週金曜14時から4時間生放送の【ソラトニワFM原宿】「NO+CHIN presents GOLDEN STEP」にてBass Musicから同人音楽までを幅広く紹介している。